音楽の未来
月刊誌「OHM」の2005年5月号に「音楽の未来」という題で短い原稿を寄稿しました。
ここでは、「実力派の路上ミュージシャンが、その優れた作品を広く音楽ファンに届け、これにより生計を立てていくにはどうしたらよいか」というテーマについて手短に論じています。
Posted by 小倉秀夫 at 02:30 PM dans au sujet de la propriété intellectuelle | Permalink
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Commentaires
故事としては、文学に関するものですが、島崎藤村が貧窮を脱したのは「破戒」を自費出版したから、というのがありますね。
流通の適正マージンについては、日垣隆がメールマガジン等で論じていたと記憶しています。
Rédigé par: madi | 11 mai 2005, 15:59:14