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08/08/2005

OHM9月号

月刊誌「OHM」の9月号に、「放送と通信の融合」に関するコラムを寄稿しました。
その中で、インターネットラジオは放送・有線放送ではなく自動公衆送信であるという文化庁見解に対し、ストリーミング型かつ非オンデマンド型については違うのではないかとの反論も述べています。

Posted by 小倉秀夫 at 11:40 AM dans au sujet de la propriété intellectuelle |

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