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05/23/2007

高度の匿名性を謳った情報発信ツールを公衆に提供した者の幇助責任

 ジュリストの2007年6月1日号に、「連載・知的財産法の新潮流<IT法(3)>」として、「高度の匿名性を謳った情報発信ツールを公衆に提供した者の幇助責任」という文章を掲載して頂きました。

 ま、東大のコンピュータ法研究会でWinny幇助事件について発表したものを論文形式に取り纏めたものですが。

Posted by 小倉秀夫 at 01:58 PM dans au sujet de la propriété intellectuelle |

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