世界最速のインディアン
今日は、マッカーサー駐日ニュージーランド大使主催の特別試写会にご招待頂きましたので、「世界最速のインディアン」というニュージーランド映画を鑑賞してきました。
「数々の困難にめげず、夢を実現する男の物語」という、ある意味「映画の王道」的な仕掛けの映画ですが、それだけに素直に楽しむことができる映画だなあと思いました。ベースが実話なので、もちろん荒唐無稽なセッティングやストーリー展開はできないのですが、それでも、ベースとなる実話の主人公が破天荒な人物なので、立派に娯楽作品たり得ているというところが凄いところです。
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