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08/05/2008

中国共産党と梅田望夫さんが考える表現の自由

 「政治や宗教の話をしなければ制裁が加えられることはない」という現状を,「制裁が加えられるのがいやであれば政治や宗教の話をしなければ良いだけなので,何の問題もない」と考えるのが,おそらく中国共産党と梅田望夫さんなのでしょう。

 まあ,制裁の主体が国か私人か,そのこととの関係で制裁のレベルがどの程度のものであるのかに違いはあるにしても,です。

 「梅田望夫×まつもとゆきひろ対談 第2弾「ネットのエネルギーと個の幸福」(前編)」より,梅田さんの発言

これはやらない方がいい,ということをわきまえていれば炎上は起きない。そういった情報をもっとみんなで共有するといいんじゃないか。例えば政治について語る,イデオロギー,宗教について語る,アイドルをけなす,つまり誰かが信奉している人を批判するとか。そういうことをしちゃいけいないというわけじゃなく,そういうことをする自由はあるんだけど,やるのなら覚悟したほうがいい。

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Voici les sites qui parlent de 中国共産党と梅田望夫さんが考える表現の自由:

» [その他]はてなは言論を弾圧するか [不動産屋のラノベ読み]
   ↓ひょっとして、小倉さんがつっこみをいれているのは、私に対してではないのかもですが*1   OguraHideo ↓炎上しやすい仕組みを採用しているのは梅田さんを含むはてなの役員会の意向ですね。その上で,炎上がいやなら政治を語るなという,言論プラットフォーム企業と... [Lire la suite]

Notifié le le 08/05/2008 à 06:12 PM

» 思想信条を刺激するような話題を避けるって現実社会では常識なのですが [CONCORDE]
少なくとも日本(日本語文化圏)の世間一般において。 いわゆる[ビジネスマナー]としてはもちろんのこと、 業務とプライベー [Lire la suite]

Notifié le le 09/05/2008 à 01:31 AM

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